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会社にステカSTX-12があり、前はそれを拝借していました。 自分でも欲しいと思い、原稿型のステカを検討していました。 そこで個人的にこだわったのが、切れる幅です。 220mm幅用紙で210mmまで使えるCraftROBOは、必要最低限の切り取り可能サイズを満たしていて、ステカに比べて数万円安い。 使ってみて、ステカよりも、刃先のチューニングが簡単。 付属ソフトはにたようなもの。 音は、うるさいですね。 スピード最も遅い設定で動かしましたが、とんでもなくうるさいです。 夜間作業は控えましょう。家族が起きてきました。 用紙送りが結構パワフルなので、その辺も音に現れているのかも。 ま、うるさい以外は問題なし。 見た目もかわいく、使いやすいです。
1. 封筒印刷が難しいです。厚めの封筒はまず間違いなく詰まります。 2. A4より大きいサイズの書籍やアルバムの一部をスキャンしようとすると、手前側の液晶やらキーボードやらのパネルの部分がスキャナのガラス台より盛り上がっているため、ガラス台に密着できない部分が出てきます。前のMFC-150CLなどではそういうことが無いような設計になっていたんですが、どうしたんでしょうかね。 この二つ以外は、印刷も早いし無線LANも快調ですしWindowsとMacで使えるし、値段の割には奇麗な印刷結果だし、言うこと無いですね。 しかし、複数のPCで使用する場合は、各PCからその接続を手動で切り換える必要があります。有線の場合はそれでも各PCからプリントサーバ(本商品)を認知できますが、無線の場合は、切断状態が長くなると認知できなくなります。また、接続状態にあるPCの電源をOFFするとプリントサーバはその接続状態を維持します。そのような場合は本商品の電源をOFF/ONしなければ、再び使用できる状態にはなりません。1週間ほどいろいろトライしましたが解決しませんでした。スイッチボックスで切り換えた方が簡単です。非常に不便です。 また、本商品の付属CD−ROMに入っている電子マニュアルには、トラブルシューティングの項に「パソコンから印刷できない」トラブルの対処方法として「本製品は双方向通信に対応していません」と明記し、「双方向サポート」のチェックを外すように指示しています。これは双方向通信に対応していると言い切れない商品かもです。ポピュラーなプリンタが購入できる金額の商品にしてはとてもお粗末です。
今までUSBケーブルを持って移動してプリンターを使っていましたが いまじゃどのパソコンも無線LANに対応しているからその場で複数の パソコンからプリント出来るのが便利で仕方ありません。 サイズもコンパクトで付属のマジックテープみたいなものを使って プリンタに固定しています。 無線LANルータやモデムなどの横に設置すれば共有ももっと簡単に 出来ます。 さすがにプリンターは2台要りません。トナーなどの管理も面倒ですからね 単価も1枚につき1.25円と安価なので、下手な業者に頼むよりも 自宅で印刷する方がコスト的にも得でした。 色数の多い文面でも用紙がほとんどしならないので、プリンタに 巻き込まれることもなくスムーズに印刷できたのも良。 ただ、発色が抜群に良いわけではないことを付記しておきます。
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