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・スタンバイからの立ち上がりが早く,印刷したいときにすぐ印刷できる. ・両面印刷でも用紙詰まりがおきない.片面を印刷した紙がいったん出てきて, また本体内部に戻り,そして両面が印刷されて出てくるのが面白い. 初めて見たときに笑ってしまった. ・本体のみだとUSB接続しかないので,LANでの共有には NetHawk EP100 を買った. ドライバのインストール時,EP100のソフトウェアからLBP3300のドライバを指定する形になるので少しややこしいかもしれない. ・追加の給紙カセット 250枚ペーパーフィーダ PF-35 を追加で買い, 片方を普通紙に,もう片方を裏紙専用にしている. 便利に使いたいと思うと周辺機器にお金がかかるので-1して星4つ. この値段でネットワークもついていれば文句なしで星5つ.
自分としては初めて、『モニタの色とプリントの色を合わせる事が出来た〜』という感じです。 設定は全て標準のツールのみで設定でき、プリンタ側の色補正はマニュアル設定にして AdobeRGB、ガンマ2.2、明度+10、コントラスト+0、彩度+5にすれば、ほぼモニタと 同じ色味、発色感が得られました(個人的な感覚ですが)。 A4サイズの印刷も早いですよ。チャッチャと印刷して行く感じです。ジャムッたりもしません。 当然ですね、ESPONさんですから。 本体の大きさはA3ノビ対応なので、幅は少しありますが、ほぼ直方体なので前後に 無駄なでっぱりはありません。適当な布を被せておけば、ホコリよけになりますよ。 これから本格的なホームプリンティングに挑戦してみたいと思っている方にお奨めです。
「プリンタ」「コピー」「スキャナ」「デジカメプリント」と必要な機能がセレクトされたエントリーモデル。液滴最小1.5plの新エンジンで高画質を実現。シンプルなフォルムは前面給排紙で記録紙をセットしてもスマートさを損なわずに設置できる。カラー液晶で操作も簡単に。 プリント 液滴最小1.5plで最高解像度6000×1200dpiを実現。4色の独立インクは文字をクッキリみせる顔料系の黒インクと表現豊かな染料系のカラーインクを採用。 お家でラクラクコピー コンビニまで行かなくても、お家でボタンひとつでラクラクコピー。参考書などの冊子物もお家でカラーコピーが可能。 カラー液晶 画面の角度を変えられるカラー液晶を搭載。操作や設定がぐんとわかりやすくなり、快適操作でさくさく使える。 省スペースデザイン 高さ15cmのコンパクトさに加え本体前面でインクと用紙の交換が可能なのでスッキリして置き場所に困らないデザイン。シックなホワイトを基調とした、シンプルで飽きの来ないデザインは、デスクサイドにぴったり。 スライドトレイスライド式の2段トレイは通常の下段トレイに加え、上段にL判やはがきなどの小サイズ紙を20枚までセットしておけるので紙をセットし直す手間が省けて便利。 フォトメディアキャプチャー(デジカメプリント)デジカメプリントはSDカード、メモリースティックをはじめ多種のメディアに対応。写真を液晶画面で確認してから印刷指定が可能な他、PictbridgeやUSBフラッシュメモリーにも対応。メディアスロットはPCと連動してリード&ライト機能も備えるお役立ちの一台。 便利なアプリケーション 「L判いっぱいに写真印刷」「ホームページ印刷」など、よく使用する印刷形式が直感的に選べるドライバや、スキャン・画像管理に便利なソフト「Control Center」「ブラザー日本語OCR」「Presto!PageManager」がPC機能の快適さを実現。 対応インクカートリッジ インクカートリッジ:LC10BK/LC10C/LC10M/LC10Y/LC10BK-2PK/LC10-4PK L判フチなしコスト: 約19.8円
染料系インクは、豊富なインクジェット用紙対応と、インクの定着が早く、また、光沢感のある結果が得られるため、銀塩写真の代替になるのが強みです。 画質で感動したのは、アルプスのMD2300(フォトモード)以来です。 コンシューマー向け染料系インクジェットプリンタの頂点であることは間違いありません。 このプリンタは8色インクで、特にレッドとグリーンのインクを採用していることが大きな特徴です。自然界で頻度の高い色であるため、これらの色を用いることによって、赤と緑をよどみのなく表現できます。 A4ではほとんどわかりませんが、A3あたりになると徐々に差が出てきます。といっても、結果を並べてみてはじめてわかる程度の違いなのですが、夕陽であるとか、新緑であるとか、被写体によっては大きな効果があるます。 印刷時間はかかるものの、モノクロ印刷も破綻が少なく、かなり期待とおりにプリントされます。 また、A3ノビだけではなく、写真用途らしく半切用紙にも対応しています。 フロントからの手差し給紙にも対応しているため、紙がロールしません。 注意点として、顔料の黒を実装していないため、普通紙によるオフィス文章等には不向きです。 また、A4プリンタに実装されている両面印刷や、名刺サイズの印刷にも対応していません。カセット給紙もありません。 ハイアマチュア〜プロまでの審美眼に応えるための写真専用と割り切るのが幸せです。 スクリーンに限定された世界から、きっと一歩を踏み出すきっかけを作ってくれると思います。 多枚数入りで、大量需要に対応する。
インクジェットもモデルは(キャノンの業務用モデルといえども)印字速度が遅いのとインクが高くランニングコストが高い。中古で3万円以下であったが、その理由でレーザーで最適なものを探した。 プリンターとの複合機であるこのモデルだが、プリンターは別にあるので今回はレーザーファックスとして使用。(ただし、プリンターが壊れたときのバックアップとしても考慮)設置面積は意外に小さいので満足。印刷速度、読み取り速度とも不満はない。紙は本体下のトレーに格納。埃をかぶったり、ロールしたりすることはない。解像度もファックスとして使用しているので満足。 ただし、ブラザーの製品でいつも思うことは、各パーツが安っぽいこと。特に紙を乗せる所、支えるところなどはペカペカで取り扱い注意といった感じ。ここまで安っぽいと、取り扱いに注意するので帰って壊さないかもしれないが、不安になってしまう。 基本性能はしっかり押さえ、プリンターと共通パーツを使いお値打ちな複合機だと思います。インクジェットと違ってヘッドが乾くこともないので毎日受信するものがない方にもお勧め。ただしモノクロレーザーのためカラー印刷はできません。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 6/437 |